適度に断薬もしています

何とか毎日を過ごしています

レキソタンンは減薬中。秋も深まってきたためか胃の痛みがいつもより和らぎ、
食事が「比較的」おいしく、適量で済むようになったからです。

レキソタンを最大量に飲んだ薬効かもしれません。しかしクスリに頼るのは長期的に判断すると不自然。

調子の良い時は「休薬」する程度にとどめできれば、レキソタン1日5mg前後に留めたいです。

断薬する日も持ちます。

胃の調子さえ良ければレキソタンは一気断薬できる信念があります。

筋肉減少が小康状態を保っているのでもはや脳の中枢神経の支障を気にせず、
内臓の調子、ホルモンバランスを整えることを中心とした食生活を送りたいです。

「心身症」とみずからストレス学説に基づく精神薬・ベンゾジアゼピン投与を正当化していましたが、
これは製薬会社、医者の言葉遊びにすぎません。

このようなものをのみつづけるのは体に負担がかかかるばかりです。
胃痛、ノドの違和感に悩まされる日が多いですが、マムシ成分をサプリとして常飲するなど、
民間療法で鎮痛・鎮静をはかるのが正道でこれにかけています。

「レキソタン程度で神経質」と思われるかもしれません。自分でもそう思うことがあります。

もっといえば「レキソタンは悪くなくセルシンが悪い」などトンチンカンな理屈でベンゾ服用を肯定するなど、

かなり心身が弱っています。

西洋医学の常識を疑い、日本や中国古来の民間療法、東洋医学に目を向けています。

マムシはもちろん、ショウガ、ニンニク、ニラ、ニンジン、玉ねぎなど自然の生薬を料理に取り入れます。

添加物、甘味料などは極力さけます。

体を根底から立て直さなければならないのです。

ベンゾジアゼピン、レキソタンによる一時的立て直しではあまり意味がありません。(それでも苦しさのあまり精神薬を肯定する思考や理屈
を思いつきこれをブログに書いたりするんものですから、支離滅裂です)

普通に考えれば精神薬が体に良いわけがありません。自然の食事、一昔前の日本家庭の知恵にこそ快癒のヒントがあるのです。

精神薬を排除し、滋養強壮のつくマムシや生姜、ニンニクなどをふんだんに取り入れることが根治につながるのです。

長期の時間がかかります。お金もかかります。

しかし体力合っての生活。こうした健康投資にはお金を惜しみたくないです。

世の中には西洋医学のインチキが溢れています。ストレス学説、心身相関医学、中には東洋医学をとり入れたものまであります。

マムシ食品もそうした一つかもしれませんが、古い文献を調べるとマムシやその他の生薬には体を根本的につくりなおす実例が多く紹介され
西洋医学より信用できます。

未s図からマムシを試したところ体が暖かかうなり、胃痛の鎮痛効果もありました。

やはりこうした自然食品が効果があるのです。精神薬などナンセンス。
まだ禁断症状、後遺症を克服できていませんが、思考と食生活を変え、体の基礎づくりに取り組んでいきたいです。

毎日こんな感じで過ごしています。いつの日か快癒することを希望しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。