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相談員E解任後に思うこと

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相談支援専門員のE(66歳)に初対面のころ、今年4月下旬、
Eさんに自分の過去の失敗と弱みを腹を割って話しました。
信じていたからです。

しかしE相談員は私の弱点をこれ幸いとばかりについてきました。

私はどこか抜けている点があり、書類作成にもそれが反映されるという
弱点を持っています。

たとえば、裏面の「署名」が抜けているといったミスです。

いわゆるケアレスミスですが、こういう裏面書類を見落とした過去があります。
12年前に自分の名前を署名してもらう欄を見過ごし
人生の大失敗をした過去を持ちます。

これも含めてE相談員(当時)はついてきたのです。

私はE相談員に12年前のことも含めて自分の「間抜け」を自嘲気味に語りました。

ところが抜け目のない、どちrかといえば書類を操作する術にたけているE相談員は、
自ら連れてきた訪問看護ステーションKと共謀。

重要事項説明書を偽造しました。

偽造とは、訪問看護ステーションの契約でありながら、こっそりと計画相談支援の事業方針を盛り込むというものです。
これにより相談支援専門員は訪問看護ステーションの領域に踏み込めます。

偽造により

訪問看護ステーションを相談支援事業所と実質的に一体化するという違法な行為です。

5月の契約当初に契約書文書を読んで即座に「あれ?おかしい」とわかりました。

しかしその場の流れと少し強引な誘導に
負け不問に付し系やいく書に署名押印してしまったのです。

相談員Eと訪看Kはしめしめと思ったことでしょう。
私は「一か月くらい泳がせておけ」と様子見を決め込みました。

それから一か月後の6月、何とE相談員が看護師Kとともに乗り込んできたのです。

そして看護師と一緒になってを軽い侮辱しはじめました。

団塊世代とそれに協力する女性=最悪のタッグです。

私は「また、解約か?」と思い偽造契約書の件をEメールで問い質しました。

すると看護ステーションの態度豹変。
意味不明な理屈での釈明を受けました。

E相談員はトンズラ モニタリングに来なくなりました。
(余談ですが、後日これを「私が声をかけないから」と私のせいにされました。

呆れて物も言えない
団塊の屁理屈の典型です)

私をどこか小馬鹿にしていた元不良系の看護師Kは私におべっかをつかうようになりました。

私も甘かったのか、その話術に
取り込まれました。つまり騙されました。

看護師の本質は何も変わっていない。

E相談員にも甘い顔をしていましたが、仕事をせず、こちらに文句ばかり多く非協力的な態度に変わりました。

彼らにとって私など所詮「精神障害のボンクラ・ニート引きこもりで書類を見抜けない間抜け」
とされていたのです。E相談員とK看護ステーションから「囲い込み」「架空請求」の対象にされたのでしょう。

E相談員は、すべて自分の人脈で囲い不当な契約書で騙し、さらに威圧する。

人間のすることではありません。

年配者は尊敬すべきですが、団塊世代前後は人格的に問題のある人が多いです。

おそらく敗戦後の占領政策による道徳否定教育、貧困の中での無秩序が大きな原因の一つです。

またアメリカから与えられた脱脂粉乳で育てられたので脳の育成に問題があるのでしょう。
つまり精神的(徳育)知育(間違った歴史認識=WGIP)で精神、知的、道義において欠落しているのです。

さらに
化学的攻撃=(脱脂粉乳、小麦)で幼少期を過ごし、心身共に不健全なのです。

敗戦によってアメリカに牧畜された第一号世代なのです。

そういう人達が米ソ冷戦構造という時流でアメリカに甘やかされ経済的に強かった。

簡単に言うと知的道義的に問題のある人間が金を持って社会をリードしてきたのです。

今その世代の一部が福祉の職務についている。

当然福祉マインドなどありません。

「福祉って何?」という存在です。

これならまだ理性を重んじ資本主義から落ちこぼれた人を救済しようというマルクス主義者のほうがマシです。
(もっとも彼らとは歴史認識に大きな間違いがあります。そ
もそも日本には革新政党などありません。
与野党すべてアメリカがつくりあげたものなのです。反米に見える共産党でもそうです。
他の勢力は連合軍でした。敗戦時にアメリカ占領軍の尻馬に乗って旧ソ連やシナ中共が
日本人を弾圧し続けてきたのが戦後日本の正体です。)

余談が過ぎました。

解任は電話一本でした

E相談員 11月上旬に解任。電話一本でした。

「違和感」というのは大切で上述した歴史的背景や世代論をクドク
ド考えずとも自らの「違和感」
にしたがっておけばよかったのです。

しかし私は極端に自己肯定力が低下している状態でした。

何を判断基準にしていいか今もわかりません。
強いて言えば
「自分しか頼るところはない」 自助の精神です。福祉とはいえ、自助を前提にしていますから、

やはり最終的に自分の思考法が問われるのです。

他人のせい、他の世代のせい・・確かに存在しますが、それがすべての原因ではない。

E相談員(66歳)との攻防でそう思いました。

ただ一つ言えることは、福祉分野では「弱者を食い物ににしているヤカラ」が確実にいるということです。
ライオンの食い荒らした獲物の死肉をあさるハイエナやハゲワシのようなヤカラです。

動物界は自然の摂理で仕方ないのかもしれません。しかし人間はそうではない。

より良い社会を構成し弱者を保護する制度をつくることができるのです。

福祉に社会の成熟度がはかられるのです。

自助を大切にするからこそ福祉を大切にし、

ヤカラ連中には福祉から退場してもらいたいものです。

多くの人が何らかの形で痛めつけられ弱ります。

完全に一人の力では成り立ちません。

自助には公助も必要なのです。

E相談員には福祉とは何か?もう一度考えてもらいたいです。

人とのご縁を考えるとE相談員の解任に少し後ろめたさが残るのも確かです。

今回の件で再び、福祉というものを再び考えさせられました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

1971年生まれ。経済学部卒。関西在住。単身。 向精神薬害で毎日闘病。機能性ディスペプシア(FD) 慢性ストレス疾患にて仕方なくレキソタン服用。 ブログは毎日更新。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的にも窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問看護を受けています。 気分変調症。障害基礎年金2級。障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!