・味噌汁(かぶ、ネギ、ゆず皮)昼)トーストサンド 夕)他人丼(自然豚

朝食
・白米
・味噌汁(かぶ、ネギ、ゆず皮)
・出し巻き卵焼き
・ぬか漬け(大根)

今朝もあっさりおいしかったです。
体調はだいぶ良くなっています。

昼食
・トーストサンド(届きたてのグラハム食パンに
よつばシュレッドバターと自家製サラダチキンを
挟みトースト
・キウィキウイフルーツ サンゴールドなので黄色いです
・紅茶

おいしかったです。

午前中は訪問理容で散髪。
髪が増え、肌がとてもきれいと女性理容師さんに
ほめられました。


夕食

・他人丼(自然豚切り落としと平飼い卵で。
野菜は菜っ葉、ネギ。出汁は関西風だしパック、酒、醤油、みりん。
実山椒と海苔をトッピング。
まあまあおいしかったです。

・ゴマサバの塩焼き(作り置き。サラダを考えていましたが
そのままで正解でした。

・味噌汁

久々に山椒使いました。
良い夕べを

余話)

2月3日
最後のベンゾ(レキソタン)断薬から
2年7か月目です。
首肩背の硬直と歪み一段と緩和され、
筋肉の強張りに関しては完治間近。

なかなかスッキリと根治しませんが、
焦らずに日々を過ごしたいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点