鶏肉と椎茸の唐揚げ

おはようございます

朝だけ断食

・釜炒り緑茶
asadake230620

6時15分起床。燃やすゴミ捨て。

頭痛かなり良くなりました。風邪ではなく
カフェイン中毒。コーヒーのみすぎていました。
緑茶もカフェイン入っていますが許容。

天気晴れ

良い一日を

散歩🚶野鳥観察

気候が良くなったので外出しやすいです。
kawau230620n1

今朝はカワウ(鵜)の群れ。遠くから見ると
カラスに見えました。海にいるのにカワウです。

kawau230620n2

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昼食

・ケチャップライス(ニンニク🧄ニンジン🥕玉ねぎ🧅椎茸と冷ご飯を
塩、胡椒、ケチャップで炒め

・卵🥚と椎茸の味噌汁(煮干し、鰹節出汁
chuushoku230620

普通のチャーハンにすべきか迷いましたが
玉ねぎ、ニンジンとケチャップの相性を考え
変更

おいしかったです

良い午後を

夕食

・鶏肉と椎茸の唐揚げ(神山鶏もも、ムネ混合。
酒、塩胡、椒、おろし生姜で下味。

小麦粉と片栗粉をつけ菜種油揚げ。
大成功。

・トマト

・高野豆腐と椎茸、ニンジンの含み煮
炊きたて白米

・味噌汁(残り
yuushoku230620

唐揚げが圧倒的においしかったです
karaage230620

良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点