朝)目玉焼き、ウィンナー炒め、昼)ビーフカレー夕)ヒジキと新生姜の炊き込みご飯

朝食

・目玉焼き、ウィンナー炒め、野菜サラダ
・白米
・味噌汁(残り)

寝坊しました。パンにするか迷いましたが
卵焼いている時間で飯が炊けると判断し
ご飯に。

食欲無いままかきこみました。

天気曇り

朝活

散歩、日光浴。
公園から海岸へ。

どんより曇り怪しい天気でした。
やはりいつものコース途中で小雨が降ってきました。
ラジオ体操の会場で待っていると
雨脚が強まってきました。
体操は屋根の下でこじんまりと始まりましたが
参加せず帰りました。
雨に濡れました。

昼食

・ビーフカレー

焼肉用の神居牛をだし代わりに。
トマト、トマトソース、ケチャップ、
ニンニク、新生姜でベース。今回はカレーの壺は使わず
アナン社のカレー粉と塩、小麦粉で仕上げ。

・レタスバナナサラダ

だいたい定番が決まってきました。

美味しかったです。
曇りの日曜はカレーで気分転換

夕食

・ヒジキと新生姜の炊き込みご飯

・イサキと新生姜の天ぷら(イサキ半切れ利用。
衣が冷蔵庫に余っていたので強制的に
天ぷら。シソも揚げました)

・味噌汁(残りに蔵出し生糀みそを足しました)

ご飯以外すべて余り物の活用です。
絶品。かなりご飯お代わりしました。

金欠の時は炊き込みご飯と決めました。
お揚げ入れるの忘れていました。

昼のカレーの残りは冷蔵庫に入れて置きます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。