ほうれん草と卵の味噌汁、タンドリーチキン

朝食兼昼食

・イワシ干物焼き
・ほうれん草と卵の味噌汁(出汁:煮干、鰹節、酒)
・白米
・白菜とシソの塩もみ

ほぼいつも通りのメニューです。
青魚でビタミンDを補給。

和食はあまり飽きないので好きです。

夕食

・タンドリーチキン
(雲仙しまばら鶏モモ肉とアナン社の
カレー粉を使いました。
他の調味料は塩胡椒、
菜種油、おろし生姜とおろしニンニクです。
オリーブオイルで蒸し焼き。
とても口当たりの良いほぼ絶品の味わい。

・白米
・味噌汁

和食続いいけどたまにはカレー味で気分転換
良い夕べを

余話)
今日は4月にしては珍しく、一日冷え込みました。
英語の音読は毎日しています。
3月から中学英語教科書をメインテキスト。
4月上旬の約一か月で飛躍を感じました。
意味の分かった英文を繰り返し読む。
これが基礎になるのを身を以って実感しています。

もう一つの習慣

毎朝散歩と日光浴をしています。
3月18日から毎朝出かけています。
雨の日も出ます。

今朝は晴れていましたが肌寒かったです

9 件のコメント

  • コメント失礼します。いきなりすみません。
    もう一つのブログで断薬して髪質が変化したとありましたが、いまはどうですか?もとの髪質に戻りましたか?良かったら教えてください

    • 髪の量は増えました。髪質も改善回復しました。
      ただ少し腰が弱い髪質になりしました。

  • AT様、初めまして。私もAT様と似たような状況からのスタートです。筋力低下の為、まだほとんど寝たきりですが、AT様の頑張りを励みにさせていただいています。私も手足は薄いです。

    • MK様
      励ましのコメントありがとうございます。

      私はベンゾ二種類(レキソタン、セルシン)とアロフトという筋肉弛緩剤
      3種を8年ほど同時併用していたので
      他の方より筋肉症状がひどく出たと思っています。

      • 私はデパス0.5mg×6、コンスタン0.4mg×6で25年以上でした。今は、減薬、断薬の為、セルシン2mg ×4、コンスタン0.4mg×4の処方で3年ですがAT様同様、セルシンが合わないと感じています。手足の指の関節まで柔らかすぎて歩きにくい。手が使いにくいって感じです。膝もなかなか踏ん張れないです。無理に動くと怪我します。

        • MK様も断薬に手こずっておられますね。
          セルシン置換というのはアシュトンマニュアル
          を参考になされたのか気になるところです。

          私はアシュトンはあまり好みではありませんが
          ベンゾ被害を世に知らしめた功績は評価しています。

          さて私も筋肉症状がまだ辛いです。
          今では家事や日光浴、英語音読など離脱で倒れこんでいたころ
          を振り返るとよみがえりましたが

          手足、臀部(お尻)の筋肉は薄いままで
          動作しづらいことがあります。
          幸い断薬し、筋硬直と捻じれがかなり緩和してきているのでこのまま
          ゆっくりと筋力トレーニングすれば筋肉のクッションがよみがえる
          のでは?と希望を持っています。

          • アシュトンマニュアルも見ましたが、私の場合は精神科医による減薬手法がセルシンを利用したものでした。現在は、内科医に減薬、断薬に向けて、協力していただいています。海外のサイトもみていますが、セルシンが合わないと言う人はチラホラいますね。私も合わないので、まずセルシンを減薬中です。セルシン断薬後、コンスタンに取り掛かる予定です。海外のサイトで、筋肉が回復したと言う人は何人か見かけましたが、完全断薬後、何年かかかっている様です。手足に関しては、具体的に手足のどの部分の回復の事なのかまでは書いていないのでわかりにくいのですが、私も筋回復に向けて頑張ります。半年ほど前から、ほぼ毎日、AT様のブログを拝見していましたが、挨拶が遅れました。

          • 当ブログをご愛顧いただきありがとうございます。
            最近は料理ネタばかりで同病薬害者の方に
            情報を提供できず申し訳ないです。
            筋肉症状に関する考察は毎日のようにしています。
            (というかせざるを得ません)

            言えることは筋肉やせの原因は「運動不足」ではないということです。

            原因はベンゾ薬害による筋硬直です。
            これはハリ治療などで筋硬直が緩和するにつれ
            血流が良くなり力が入るようになってきたのを実感するからです。

            筋硬直の段階ではどんなに運動しても意味はありません。
            むしろ普段から筋硬直=緊張運動状態ですから
            休む方が先決なのです。
            倒れてから6年、ここまでかなり時間がかかりました。

            食事は白米が心身に良いです。
            糖質がどうのというのはペテンだと思います。
            サプリやプロテインなども不要です。

            MK様も焦らず白米をしっかり食べて頑張ってください。
            運動が制限される中の重要なで効果的な治療法は食事です。

            食欲が無くても白米をお粥にしたりせめてお米だけでも食べてください。
            離脱を乗り越える力になりますよ。

  • ありがとうございます。幸い、食欲は既に戻っていますので、たっぷり栄養を食事から摂取しています。他人は筋肉が落ちたと言うと、運動療法、運動療法と言いますが確かに今の段階では無理に運動しても筋肉は付かないです。現状維持がやっとと言う感じです。毎日、安静、休養、栄養、ストレスを溜めない事などでやっています。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。