今日の料理    スパゲッティ、寿司

朝食兼昼食

 スパゲッティ


レトルトのミートソースです。
手抜きです。

朝から雑用で忙しくてご飯も味噌汁もつくる気がしませんでした。

備蓄用のミートソースを消費しました。

訪問鍼灸もコロナ対策でお休みのメールを送信しました。

体調は、筋肉衰弱以外、まあまあです。

夕食

寿司

初夏の握り12貫
個別ネタ 2貫(アジ、エビ)

鯛のあら(中骨)の味噌汁
鯛のカマの塩焼き
鉄火巻き

今夕は茶月の宅配寿司です。Dポイント800使って
890円の現金払い。
どうしてもアジが食べたかったので個別ネタで追加しました。
冷蔵庫の鯛のあらを調理して一品に。
食欲が今一つでしたが、手抜きできて良い夕食でした。

余話)
本日5月5日(火)訪問鍼灸マッサージの施術を休止する旨、鍼灸師にメールで通知しました。

コロナ禍の中でも訪問鍼灸マッサージ施術だけは継続していたのですが
政府与党が非常事態宣言の延長を決定したことを受けての判断です。

今回のコロナウイルス、その対策をめぐり様々な議論が交わされていますが、
「感染」してしまってからは遅いのです。

自宅療養5年目。一人暮らしには慣れています。引きこもりスキルも通販中心の生活で慣れています。

今、油断して訪問鍼灸師経由から感染したのでは本末転倒です。

万一を考え本来4月に休止すべき事項を5月に決定したのです。

一刻も早い収束を祈るばかりです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。