今日の料理 アジの開き塩焼き、豚バラ肉生姜焼き

朝食兼昼食

ご飯
味噌汁(昨日の鯛のあら味噌汁の残り。味噌入れすぎで味濃い)
出し巻き卵焼き(色も味も薄くなりました。形崩れ)
アジの開き塩焼き(少し焦げて形崩れ)

見た目悪いです。味が薄かったり濃かったり
手間負けた割には出来栄え良くないです。

食欲が少しあったので食後感はいい方です。

夕食

・豚バラ肉生姜焼き
・若竹煮
・ご飯
・味噌汁(タケノコ、ワカメ)

少し早い夕食でしたが、とても美味しかったです。
自分で言うのもなんですが、店レベルの味でした。
ご飯がすすみました。

生姜焼きが特に美味しかったです。
冷凍豚肉をよく解凍してから、酒ミリン、醤油、すりおろし生姜のタレで絡めて炒め煮。
小麦粉を入れ忘れましたが、いい感じに出来上がり、

食感もとても良かったです。もちろん味も良かったです。

肉を自然解凍したのが焼き上がりの肉質を良くしたようです。

タケノコは水煮を使いました。

若竹煮は初めて作りましたが、簡単に調理でき、味も良かったです。

今日は一日どんより曇った天気でした。

コロナ禍で周りは静かです。

季節感が薄いです。

手足の関節が薄く、痛みで意識するのが辛いです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。