今日の料理 天津飯(もどき 、ホウボウのムニエル

朝食兼昼食

・天津飯(もどき)、味噌汁(ワカメ、ネギ)

実態はかに玉、ニラ玉です。
火加減分からずつくりました。
味はまあまあでした。
もう一工夫必要です。

魚肉が欲しかったのでツナ缶も食べました。写真は投稿していません。

GWようやく明けました。
メンタル少し不調。特に寝起き時。

夕食

ホウボウのムニエル

ご飯、味噌汁

ホウボウは新潟佐渡産。
冷凍庫の切り身を使ってムニエルに。
塩コショウで下味をつけ薄力粉をまぶし
バターとオリーブオイルで焼きました。

おいしかったです。
ただ、少し洗いすぎて風味が損なわれていました。

これから気を付けたいです。

ニンニクとニンジンを添えて焼きました。

レモンとタルタルソースで頂きました。

全体的に美味しかったです。

余話

今日のコープ自然派の宅配。
鮮魚ボックスが欠品だったので
「のんきな魚屋」さんに発注。
今回3,980円コースは注文不可なので
5、400円コース、量多め)を注文しました。

2時間後で高知室戸のタイムセール4、500円を
見つけるも時遅し。
この後、節約のため家庭菜園に挑戦しようと考え
庭の草木をカマで伐採しました。少し汗をかいてシャワー。

夕方4時50分、

魚屋さんから発送通知メールが来ました。
「本日は高知県室戸の魚をお送りしました。」
とのこと。5400円。

4500円で高知室戸のタイムセールスやっているので
少し失敗したと思いました。

高知室戸の鮮魚は、今日(5月7日)に水揚げされたものが届きます。

鮮度抜群です。リピートです。

量多めを指定。

楽しみです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。