今日の料理  オムライス 、ナポリタン コラム)「コロナウィルスと国際社会」

朝食兼昼食

・オムライス

形、失敗しました。ご飯が多すぎました。
あるいは卵2個では足りなかったようです。

味はとても良かったです。

豚バラ肉と玉ねぎを炒めました。
塩コショウ、ケチャップで味付け。

YouTube動画みただけではダメですね。難しい。

食欲はまあまあです。

夕食

・ナポリタン

・カニクリームコロッケ

昼のオムライスに続きケチャップ料理です。
久々のスパゲッティ。ナポリタンに挑戦しました。

簡単でした。
材料は豚バラ肉、玉ねぎ、塩コショウ、ケチャップ、バターと
これに日本酒盃半分足しました。

チーズがあれば良かったのですが、バターえクリーミーな味になりました。

コロッケはco-op自然派の冷凍を揚げました
節約メニューでした

コラム  余話) 「コロナウィルスと国際社会」

昨日からのど周りがイガイガします。体は柔らかくなってきているのにどこか不調です。
ついコロナウィルス感染を心配します。

オムライスの味は感じました。食後のコーヒーをひくときのコーヒーの香りもしました。

コーヒーの味も感知しました。

ただどこか神経が抜けているような感じが気になります。

日々の料理はこうした体調管理、とりわけ最近はコロナウィルス感染の有無の確認です。
毎日料理に拍車がかかっています。

睡眠はとりづらいです。昨夜も眠れず明け方まで起きていました。

コロナウィルスは自然発生ではなく人工的なもの。つまり「どこか外国の軍隊がやったのでは?」と
陰謀論が駆け巡ります。

事実、国際社会の場では米中を筆頭にリアルな陰謀論争になっています。

中国共産党、ロシア、イランはアメリカ軍がやったといい

アメリカは中国の武漢ウイルス研究所からコロナウィルスがもれたとし、
日本の親米保守雑誌もアメリカの意向通りコロナウィルス中共陰謀説を大々的に記事にしています。

日本の大東亜戦争までの歴史を考えると中国市場を狙うアメリカが関与している説は十分に考えられますが、
アメリカは自国でも10万人以上の感染者を出しています。

また香港デモとコロナ感染拡大は同時期です。デモを後ろから煽っているように細菌を使った攻撃も十分考えられます。

片やアメリカ側が主張する中国共産党軍関与説も十分考えられます。
中国共産党政権は巨大な人口と多民族問題を抱えているからです。新疆ウィグルやチベットの人権弾圧を考えると、
共産党独裁支配を強めるために自国民をウイルス生物兵器で大量に殺傷することは十分に考えられます。

案外ロシアが背後で糸を引いているかもしれません。

(あるいはまた中国武漢にはアメリカがコロナウィルスを撒き、欧米には中共がコロナウィルスを撒いたのかもしれません。
これはSFに近い空想ですが、武漢と欧米では違うタイプのコロナウィルスです。コロナウィルスの原型を両陣営が保有し、
遺伝子構造を変化させて強力な生物兵器として使用したかもしれません。これは国際法に明らかに違反するので、
政治レベルでの論争になっているのでしょう。もし米中両陣営がコロナを使ったのなら静かな戦争 冷戦(cold war)
でも熱戦(hot war)でもない第3の戦争 サイレントウォーかもしれません。(4・9追記)

日本のオウム・サリン事件(1995年)でもロシアルートの軍事技術が指摘されていました。

サリン、カラシニコフ銃の密造にロシア、北朝鮮が関与していたのはほぼ明らかです。

米ソ冷戦構造の東西対立がまだ残っています。

21世紀からは中国の経済成長による中国市場の獲得という経済要因を見落としてはなりません。

そして自国の利益のために敵はもちろん味方さえ欺く20世紀の大国の論理がチャイナ大陸で
繰り広げられた歴史を想起すべきです。

日本は巻き込まれて先の大戦に突入したのですから・・

20世紀の国際社会のパワーゲームはまだ続いています。
それも中国大陸を舞台にした大国のパワーゲームです。
地政学的な意味合いにおいても同じです。

コロナウィルスが人工的なモノかどうかという議論も含めて

日本人は大東亜戦争から何も学べず(学ばず)20世紀後半を過ごし、
戦後を克服できないまま21世紀の国際社会に投げ込まれたのです。

今回のコロナ危機、アメリカが何とかしてくれるでしょうか?

ウィルス相手の危機管理には外交が通じません。

終わりなき戦いに巻き込まれたのかもしれません。

2 件のコメント

  • ATさんこんにちは
    初めてコメントします。いつも楽しく拝見させて頂いております。
    私もアメーバーブログに筋委縮関係のブログをはじめました。
    最近は料理の話題ばかりで筋委縮関係の話題がないので、
    順調に回復しているものだと羨ましく思っております。
    私も今年の1月より筋委縮の症状に直面し、日々筋肉の衰えを
    体験して苦しんでおります。ATさんは下山日記さんのブログにもコメントを
    残されていましたが、その後消息を確認できるのはATさんぐらいで
    他の方はどうされたのかいつも心配しております。
    そしてATさんのブログが私の元気の源です。
    これからもブログを楽しみにしております。

    • よういちさん
      うれしいコメントありがとうございます。

      筋肉はかなりやせ衰えました。
      症状を記録しても同じ内容の繰り返しになるので避けています。
      ご了承ください。

      ちなみに筋肉は薄くなりました。鍼灸師からも指摘されました。
      鏡に映る自分の姿が自分でないようでメンタル的にやられます。

      痩せの進行はストップしたでしょう。

      痩せと筋肉の硬直、歪み、ねじれが酷いです。

      ベンゾの筋弛緩作用の反動です。20年前にレキソタン服用した時から
      筋硬直は出ていました。悪化させてマスクしていたのだと回顧しています。

      返信と近況を兼ねてお知らせします。

      ブログ、また読ませていただきます。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    CAPTCHA


    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    ABOUTこの記事をかいた人

    近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。