ほうれん草と豆腐の味噌汁,鶏肉とキャベツのトマトソース煮

朝食兼昼食
・白米
・丹波納豆
・ほうれん草と豆腐の味噌汁(出汁:昆布、鰹節、酒)
・焼きアジ(形崩れました。干したほうが良さそうです。
アジは美味しさは当たり外れがほぼ無いので好きです。
コープ店舗のワンパック150円くらいのアジです)
・ホタルイカとキャベツサラダ(昨日の残りにキャベツ追加。生姜と胡麻油が合います)

天気晴れ

夕食
・鶏肉とキャベツのトマトソース煮
(神山鶏モモ肉150gとよつば無農薬キャベツの外葉を
アルチェネロ有機トマトソースとコープ自然派有機トマトケチャップで煮込みました。
玉ねぎ、おろし生姜とおろしニンニク、塩胡椒、バジルも入れました。

鶏肉から良い出しが出て絶品。トマトソースとキャベツがよく合います。
生姜のアクセントも良し。全て調和。

今朝6時公園散歩に出かける前に作っていました。夕方まで10時間経って
味がなじんでいたと思います。

たまには洋風肉料理。

・白米
・味噌汁、梅干おにぎりも食べました。
汁ものかぶりましたがトマト煮をお代わりできました。

食欲が出るメニュー。肉も食わないとダメですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点