スリランカカレー目玉焼き付き 、夕)焼きカレー

朝食兼昼食

・スリランカカレー目玉焼き付き(玉ねぎ、ニンジン、ジャガイモ、神山鶏モモ肉。
野菜もう少し細切れにすべきでした。カレーの壺マイルド使用。
ニンニク生姜も入れました。

・野菜サラダ(白菜、キャベツとツナを自家製ドレッシングで和えました)

どれも美味しかったです。もう一工夫あっても良かった感じですが完食。

夕食

スリランカカレー

昼の残りを焼いたりそのままの二通りで食べました。

焼きカレーはご飯にチーズ、卵を入れフライパンで5分、電子レンジで1分温め。
香ばしくておいしかったです。

でもそのままがコクがありました。

今日はカレーで節約しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。