納豆、豆腐とネギの味噌汁、マトウダイとホウボウの握り寿司

朝食兼昼食

・白米
・納豆
・豆腐とネギの味噌汁(出汁:煮干、鰹節、酒。
アクをしっかり取ったので風味豊か)

・小松菜っぽい菜っ葉の胡麻油炒め

動物性たんぱく質は出汁の煮干と鰹節、そして写真にはありませんが
マトウダイの肝の煮つけにとどめました。
植物性たんぱく質とビタミンB群豊富な納豆メインです。

天気曇り

夕食

・握り寿司(ネタはとれたて、捌きたての
マトウダイとホウボウです。
急いで酢飯を炊き固めのシャリ、砂糖無しにも
かかわらず絶品。昆布と日本酒で炊き上げました。

・マトウダイのアラのお吸い物(アクをよく取ったのでこれも絶品。
塩と醤油
少しで奥深い味わい)
ネタも酢飯も予想以上においしかったです。
ワサビはムソーの無添加ワサビ

醤油は小麦不使用の職人醤油

昆布と日本酒で炊き上げた酢飯、こだわり調味料

新鮮なネタ。

驚くほど口の中に美味しさが広がりました。
臭み無し。うま味と白身淡泊が昆布やワサビ醤油と
調和していました。

欲を言えばもう少し魚を寝かせても良かったかもしれません。
それぞれ追加で握りや刺身を頂きました。

マトウダイのお吸い物も格別のうまさで驚いています。
飲み物は柿茶。酒はのみません。(料理酒として使用するだけです)

写真)
白いのがマトウダイ。赤がかったのがホウボウ

余話)今日は午後から雨。朝曇り正午ごろ少し晴れ間が見えましたが
雨が本格化しました。

気圧が下がって気分も沈みがちですが寿司を握って食べて気分転換できました。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。