野菜の焼きビーフン、ブリの刺身

朝食兼昼食

・野菜の焼きビーフン(白菜、レタス、ニンジン、玉ねぎ、
豚もも肉少量
とケンミンのビーフンを炒めました。味付けは塩胡椒、酒、胡麻油、
ユウキのガラスープ 絶品。ビーフンの原材料は「米」としか書いていませんが
とても風味があって美味しいです。
・味噌汁
・野菜の山椒煮
・梅オニギリ

天気晴れ 

夕食

・ブリの刺身(今日コープで買った長崎県産の養殖ブリ。
脂が乗ってそれでいてあっさりして絶品。
添付ワサビは添加物入っていたのでムソーワサビで頂きました)

・白米

・豆腐とモヤシとネギの味噌汁
・山椒煮(実山椒が本当に美味)

刺身は498円(税込537円)でした。寿司よりお得でした。
良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。