エビチャーハン、サバの塩焼き

朝食兼昼食
・エビチャーハン(ニンニク、生姜、エビ、ニンジン、玉ねぎ、白菜、レタスとご飯
を炒め塩胡椒、酒、ガラスープで味付け。卵とじ。味はまあまあでした。
ニンニクと生姜はスライスでなくすりおろすべきでした)

・キャベツとトマトのツナサラダ(塩胡椒とレモンで。絶品)
・味噌汁

美味しかったです。
天気晴れ

夕食

・サバの塩焼き(コープ店舗で購入した1枚129円のマサバの半身の半分
を頂きました。まあまあの味。鮮度が今一つ。これまで鮮度良過ぎの
サバばかりで舌が肥えました)

・白米

・白菜と薄揚げ、菊菜系の菜っ葉の味噌汁(出汁:煮干、鰹節)

・ツナサラダ(残り)

飲み物は熱い柿茶です。養生してます。

余話)
今日は午後2時半から訪問の鍼灸マッサージ施術を受けた後、
シャワー入浴し着替えてファミマへ行きました。

市の粗大ゴミ券(300円×2枚)を買うためです。

Dポイントが770あるのでファミペイで支払えるかもしれない
と期待していましたが念のため現金600円持参。

やはり電子マネー不可。ファミペイは事前チャージ必要で
実質使えず、現金が役立ちました。

ゴミは来週台車に乗せて搬出します。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。