ピザトースト、サバの焼き揚げ南蛮漬け(焼き浸し)

朝食兼昼食

・ピザトースト(ニンニク、玉ねぎ、ウィンナーをあらかじめチリパウダーで
炒めておき、パンにピザソース、シュレッドチーズをのせオーブン。
バジルをかけて頂きました。美味)

・イサキのバターソテー
(ピチットシートで良い感じのイサキをオリーブオイルとバターで焼きました)

・白菜と生姜の卵スープ(絶品。生姜がもの凄く良い感じ。
中華だしの素と
相性抜群でした。あまりにも美味しかったので鍋一杯全部平らげました)

・プレーンヨーグルト


小麦、砂糖、乳製品の制限を解禁し今朝は洋風でした。

とても美味しかったです。

パン、乳製品など洋食は案外節約につながると予感。

天気どんより曇り。

夕食

・サバの焼き揚げ南蛮漬け(焼き浸し)
(サバはピチットシート処理なのでうま味のみ引き出され。
野菜は玉ねぎ、ピーマン。レシピでは生に反して酒醤油みりん、酢、
水のタレと一緒に
煮込みました。片栗粉で揚げたサバと一緒に入れて冷蔵数時間。
見た目は今ひとつですが甘酢が程よく絶品。

・カボチャの味噌汁

・白米

・自家製たくあん

食欲回復するおいしさで満足。

余話)
今日は一日曇雨。天候不順でした。
このためか珍しく消化不良でトイレにかけこむこと数回。

天気が原因ではなく久しぶりに朝食べた小麦粉、乳製品、加工肉(ウインナー)が良くなかったのかもしれません。

原因は分かりません・・

単に疲れていただけかも・・

お酒は先週風邪ひいてから飲んでいません。治ってからものまずに過ごせています。

あと金曜日の訪問鍼灸は水曜にしたので今日(今週)から17時定時に夕食を取ることができます。

余話2)

Panzer lied パンツァーリート (ドイツ語)
の一番覚えてしまいました。
ドイツ軍歌なんですけどね。
断薬開始の2019年7月3日から80年代の英語の歌をずっと聴いて
歌って2日前から英検3級の勉強でレミゼラブルの原書(簡略版)
を読んだりしている内に脳が少し進歩したみたいです。

英語とドイツ語は親戚ですから覚えやすさもあります。
(学生時代ドイツ語落第して少しやらされたことがあるのでそれもありますが)
ちょっと自慢(`・∀・´)ノ

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。