・味噌汁(大、椎茸、ネギ)昼)そば 夕)トンテキ 自然豚

朝食

・日の丸ご飯

・味噌汁(大、椎茸、ネギ)

・卵焼き(上手く巻けません・・)
・ナスとカプリスのぬか漬け(おろし生姜で)

おいしかったです。思った以上に作るのに時間。

夜中、雨降っていました。

天気曇り 涼しいです

昼食
・そば(麺はco-opとろろそば。出汁は酒醤油みりん、干し椎茸、鰹節。
薬味はネギと本ワサビすりおろし。実験的にco-op厚揚げ豆腐を投入)

・キウイ

あっさりおいしかったです。
昼頃から食欲低下します。

まだ暑さが残りますね。

夕食

・トンテキ(コープ自然派自然豚ロース極厚3㎝。多めの油で焼き肉と油をフライパンから
取り除き、バターを敷いてニンニク、アスパラ、ジャガイモ、ニンジンを炒め
またフライパンを空にして肉とモヤシを焼きました。
ミニトマトも添えました。

肉に火がが通らず電子レンジ仕上げましたが絶品。
さすがに今日のは分厚すぎました。

コープ自然派の自然豚が好きです。

・白米
・味噌汁


今日は肉の日。自然豚と決めていました。

デザートはバナナ

肉は昨夜からしっかり自然解凍しましたが3㎝もあるので
なかなか火が通らず苦労しました。
結局電子レンジ加熱。

半分くらいに切れば良かったかもしれません。

ソースは酒、醤油、ウスターソース。

野菜はカプリス(イタリアンナス)も使いました。
これはバター醤油炒めが絶品でした。

食欲無いのにあえて肉を食べて胃を刺激しました。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。