サワラの西京焼き、ブリしゃぶ鍋、ブリ刺身

朝食兼昼食

・白米

・豆腐と薄揚げの味噌汁(出汁:煮干し、鰹節、酒)
・サワラの西京焼き(串打ちして焼きましたが、少し焦げました。
味はまあまあ。サワラも脱水して寝かすべきでした)

・卵キャベツ炒め

・カボチャ煮付け

朝5時半に起きてゴミ出し。雪(雨?)が降っていました。
二度寝布団から起きるのが辛くてバタバタ食事準備しました。

夕食

・ブリしゃぶ鍋(出汁は昆布と椎茸。白菜、大根、エノキ茸、ブナシメジ、菊菜

出汁汁と醤油、ゆず果汁のポン酢醤油で頂きました。絶品。

・ブリの刺身(切り方下手ですみません。
しゃぶしゃぶもおいしいですが、刺身はその上を行くおいしさ。
養殖物とはいえ寒ブリ。大絶品。

・鯛の刺身(4日寝かせた真鯛。
冷蔵庫消化のためメニューに)

ブリの切り身580円で買って良かったです。
パック寿司より安かったのでお買い得感ありました。

デザート 紅まどんな

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。