豆腐と玉ねぎの味噌汁、レンコ鯛のみぞれ煮焼き

朝食兼昼食

・日の丸白米ご飯(お代わりは玄米ご飯)
・豆腐と玉ねぎの味噌汁(出汁:煮干し)
・出し巻き卵
・漬け物(白菜とカブの葉のぬか漬け)
・納豆

発酵食品メインになりました。
手作り添加物無し。おいしかったです。

米のご飯が中心ですね。

味噌汁、漬物とメニューが続きます。
肉控え腸を気づかっています。

最近このご飯と味噌汁、漬物のメニューが健康にとてもいい、生活習慣病を予防する
メニューだと体感しています。
それまで頭でわかっていたものの肉や添加物まみれのドレッシングを使いこんでいました。

物足りないと思えたメニューが今は「正食」だと確信しています。

母の大腸がん患い手術を知ったここと大きなショック療法になったようです。

知らない間に肉や添加物の中毒になり(させられ?)病気をつくる食品に金を払っている愚かさを痛感。

食事を改善し一昔前の和食に戻す。
下痢をしない、心身の安定。

食事が全ての基礎だとわかりました。

夕食

・レンコ鯛のみぞれ煮焼き(
レンコ鯛の干物をフライパンに入れ
水400ml、麺つゆ50ml、白菜、大根おろし、
ニンニクと生姜のみじん切りを入れ
煮焼きしました。
・日の丸玄米ご飯(炊飯少し失敗していますがおいしかったです)
・たくあん漬け(大根の甘味とぬかのうまみが良い感じに出ています)
・味噌汁(残り)

今回も見た目良くなくてすみません。

汁物かぶりましたがそれぞれの味が
違和感ない味でおいしかったです。

みぞれ煮焼きは水の量が400ml以上で多すぎたかもしれません。

もう一工夫したいです。

余話)
葉付き大根が4本届いたので葉を切っ
て干し網で干しています。

新葉(芯葉)だけ切れば良いらしいです。
知らずに葉っぱを根こそぎ
切ってしまいました。
またタクアンつくりたいです。

大根の他にカブ、菊菜、白菜など地元の季節菜がたくさん届きました。
セット購入なので安い。
泥付きですけどね。

干し野菜にハマりそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。