今日の料理  親子丼、白身魚の天ぷら

朝食兼昼食

・親子丼
・味噌汁

卵のとじ方少し失敗しましたが、美味しかったです。
粉山椒かけるのを忘れていました。(後半山椒をかけました)

味噌汁はユメカサゴのアラでダシを取りました。

野菜が欲しいです。いつも欠品で無いことが多いです。

夕食

白身魚の天ぷら

(タマネギ、大葉の天ぷら付き)
ご飯、味噌汁

白身魚はコロダイ、ユメカサゴ、
ムロアジ、のアラの部分を使いました。
昨日捌いた魚の切り落としです。

これに冷凍していたホウボウの切り身。
合計4種類の白身魚とイカを天ぷらにしました。

揚げ方下手ですが、味が良く自家製天つゆと
大根おろしで頂きました。

天つゆは酒、醤油、みりん、めんつゆ、水を入れて混ぜて加熱しました。
この天つゆが白身魚ととてもよく合いました。

食欲出ました。白身魚は天ぷらやから揚げ、フライ、など揚げると美味しいですね。

油は菜種油です。コープ自然派の遺伝子組み換えでない菜種の油使用。

この菜種油で揚げ物をするとサクッと揚がり重宝しています。
体にもよさそうなので安心。

残った油と天ぷらの衣をつかって「かき揚げ」をつくりました。

うどんやそばに乗せても美味しいですが、天ぷらのツユをつけて食べました。

天ぷらは江戸時代の食文化。おいしい上にゴミがほとんど出ません。エコです。
いい魚と油の料理はベンゾ離脱という薬害にも効果的でしょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。