トビウオのフライ

朝食兼昼食

トビウオのフライ
出し巻き卵
ほうれん草のおひたし
ご飯
味噌汁(残り)

ヘルパーさんにトビウオのフライをつくってもらいました。
タルタルソースで食べました。

絶品の味。トビウオはフライに限ると確信しました。

ほうれん草のおひたしもおいしかったです。

台風の影響で雨降っています。
良い一日を

夕食

鶏肉と野菜のカレー炒め

鶏肉とジャガイモの煮物(残り)

ご飯
味噌汁(残り物にエノキ追加)

残り物だけの夕食にするには寂しくて炒め物をつくりましたが、
安い鶏肉だったのでそれほどおいしくなかったです。
舌が肥えたのかコープ店舗の安い肉は口にあいませんでした。
それでも9割は食べました。

鶏肉には塩コショウ、おろし生姜とニンニク、酒、スリランカカレーペーストを
ビニール袋にいれてよくもんで1時間おいたにも関わらず味がしみていませんでした。
焼いたときはチリパウダーもかけました。

肉がゴムの塊みたいで味気が少なかったです。

やはり安い肉が原因です。
神山鶏ばかり食べているので舌が肥えたと思います。

煮物は昨日の残り、これが味がしみておいしかったです。

いずれにせよ調味料で味を誤魔化す肉は使いたくないです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。