今日の料理  ピーマン玉ねぎのチリパウダー炒め夕食 ・マトウダイの刺身、握り寿司

朝食兼昼食

・ご飯
・味噌汁(昆布と煮干しのダシ、ワカメ、細ネギ)
・平飼い卵目玉焼き
・ピーマン玉ねぎ、ウィンナーのチリパウダー炒め

食欲あり。今朝は特においしく感じました。
「昨日外の空気を吸ったからかな?」と
これまでの自宅中心生活を反省。
薄くなった関節周りは痛みます
まだ運動不自由です

食事はシンプルなご飯と味噌汁が基本だと思いました。

夕食
・夕食
・マトウダイの刺身、握り寿司
 肝醤油、あら汁、胃袋と皮目の塩焼き

・エビ握り寿司
・イカ塩焼き

海鮮御膳です。
高知室戸のマトウダイを昨日の昼に下処理して一晩
冷蔵で寝かしました。
3枚おろしが下手でもったいない切り方でしたが
よく熟成されて刺身と握り寿司が絶品でした。

皮目と胃は塩かけて網焼き。
肝は湯がいてポン酢しょうゆ。
酒の肴でした。
新鮮な魚は刺身に限ります。

 肝醤油、あら汁、胃袋と皮目の塩焼き

・エビ握り寿司
・イカ塩焼き

海鮮御膳です。
高知室戸のマトウダイを昨日の昼に下処理して一晩
冷蔵で寝かしました。

3枚おろしが下手でもったいない切り方でしたが
よく熟成されて刺身と握り寿司が絶品でした。

皮目と胃は塩かけて網焼き。
肝は湯がいてポン酢しょうゆ。
酒の肴でした。今夕はゆず酒を開けました。

あまり食事とは合わない感じでしたがフルーティーな感触が心地よかったです。

日本酒は調理に使ってしまったところです。
魚料理にはお酒が欠かせませんね。
そして
新鮮な魚は刺身に限ります。

マトウダイという変わった魚ですが、刺身にすると、
身が甘くて少しコリコリしていました。

上等なイカの味がしました。

日本では知名度が少なく外道扱いですが、西洋では重宝されており

フランス料理には欠かせないらしいです。

ムニエルがおいしいとのことです。

今回はあまりにも新鮮でよく熟成されていたので寿司刺身にしましたが、

次回洋風に挑戦したいです。

3枚おろしが下手で中骨に身がたくさんついてそれが鮮度が良くてつまみ食いすると、とてもおいしかったので
寿司と刺身にしました。

3枚おろしがもう少しうまくなれば新鮮な魚の寿司と刺身がもっとおいしくなるでしょう。

マトウダイは肝がおいしく日本酒で一晩漬けた後に酒と塩を入れて湯がきました。

身が少なくて今一つでした。

急速冷凍した時に内蔵が縮んでしまったようです。

マトウダイとカワハギ系の魚は肝がおいしいので次回から注意して取り除いて
保存したいです。

胃袋も食べられます。仲を裂いてきれいに水洗いした後にこれも酒につけて一晩寝かします。
臭み取りと殺菌になります。

珍味ですね。

こういう食べ方より普通にムニエルにしたほうが世間受けするのでしょうが、
新鮮な魚を加熱するのはとてももったいないように思います。

何よりこうした魚を生で食べられる嗅覚と味覚が残っていることに感謝したいです。

こうした魚料理で少しでも朽ちた体をよみがえらせたいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。