味噌汁、鯛のバターガーリックソテー

朝食兼昼食

ご飯
味噌汁(玉ねぎ、ジャガイモ、細ネギ)

アジの塩焼き
出し巻き卵


オーソドックスな朝食メニューです。

ダシは昆布と煮干し。

早く料理できたので今朝はいつもより早い時間の食事でした。

味覚が少し薄く感じました。

夕食

鯛のバターガーリックソテー
ポテトサラダ
鯛のアラの煮込み(山椒生姜風)
ご飯、味噌汁(昼の残り)

今の時期の鯛は脂がのっておらず調理に苦悩。
ポテトサラダにつられる形で洋風になりました。

バター多すぎました。ニンニクが美味しかったです。

田舎から送ってきたジャガイモと玉ねぎでポテトサラダ。
あっさり素朴で美味しかったです。

余話)

最近、夕方になると食欲が落ちます。それでも食べます。

あまり食べると夜の寝つきが悪くなるので要注意ですが、
食べない力がでません。

食事の用意は今や趣味。ベンゾ離脱を有利に進めるため食事に気を配っています。

首肩回りのコワバリ、ゆがみはほぐれてきています。

解放の日はま間近?淡い期待の毎日です。

コロナ気になりますね。

自粛宣言が終わったのも束の間、
東京で連日100人台、大阪で30人台の感染者が報道されました。

第二波ですかね。

真に平穏な日を待ち望みます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。