目玉焼き乗せポテトのバジル炒め、 鶏もも肉の唐揚げと揚げだし豆腐の甘酢あんかけ

朝食兼昼食

目玉焼き乗せポテトのバジル炒め
ご飯 味噌汁


田舎からジャガイモを送ってきてくれたので
量に使いました。

かなりの節約メニューですが、
食事らしくなりました。
卵焼き過ぎ。

関西南部は朝から雨あがって晴れています。
少し蒸し暑いです。

夕食

鶏もも肉の唐揚げと揚げだし豆腐の甘酢あんかけ

ご飯、味噌汁(昼の残り)

鶏もも肉、豆腐を一口大に切り、酒醤油につけ
おろし生姜、おろしニンニクを入れ漬け込みました。

これを片栗粉をつけて揚げました。

余った溶液に味りんと酢と片栗粉を足し甘酢あんに。

山椒の実を隠し味的に使用。

とても美味しかったです。

揚げだし豆腐はやはり「めんつゆ」があっていたので
別皿に移動しました。

野菜はピーマンと玉ねぎを使用。
酢豚みたいなイメージ。

鶏もも肉にもよく合って

とても美味しかったです。

油物が好きです。

6月はお金を使いすぎ節約の必要。
鮮魚を買い控えての料理です。

鶏肉や豆腐を利用しています。

揚げ物にすると一品になりますね。

それほど高くつきません。

料理は無限の広がり。もっとコスパの良い料理を考えて実践したいです。

余話

夕方 雨が降りました。大雨。一時の天気がウソのようにまた雨でした。

涼しくて良かったですが、今夕も食欲ダウンでした。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。