【今日の料理】目玉焼き、小松菜、三度豆炒め、

朝食兼昼食

ご飯
目玉焼き、小松菜、三度豆炒め、キャベツ、トマト

味噌汁(ジャガイモ、玉ねぎ、細ネギ)

納豆

野菜中心。節約メニューのつもりがなかなかのボリュームで
美味しかったです。

今朝は訪問鍼灸の施術でした。
左首2か所の特気(とっき)に当たり響きました。

夕食

焼肉

ご飯
ビール

イワタニ「炙りや」で焼肉。
菊水和牛(黒毛和牛種)
のモモ、バラ切り落としです。

焼肉に向いていない部位ですがとて
も美味しかったです。
ご飯3杯。何とも言えない香ばしさとジューシーさが
融合していました。

贅沢しましたが
食欲出ました。

イワタニの炙りや」で焼くと食材がとても美味しくなります。

まるで「別の食べ物?」と間違えるくらいです。

今回は普通にフライパンで食べてもおいしい菊水和牛でした。

牛肉はものすごく煙と炎が出て少し怖かったですが、室内で換気扇「強」にして完食できました。

高級牛肉に炙り焼き器 すごく豪華な気分にひたれました。

ぜひお試しください。

余話)

今日は午前中は訪問鍼灸。午後は訪問理容で髪を切りました。

シェービングもお願いしたのでサッパリしました。

体調も良い方で全般的に落ち着いた日でした。

お金の節約だけはしなければなりませんが・・

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。