鮮魚】カマス、ヨコスジフエダイ、イサキ

コープ自然派
平田さんの鮮魚

・カマス×3

・ヨコスジフエダイ(赤イサキ)×2

・イサキ×2

今回は好みの魚ばかり。
ヨコスジフエダイとイサキは両方ともオスメスのセットで
それぞれ卵と白子が入っていました。

カマス2尾は干物。後は水洗いで冷蔵、冷凍庫で保存。

頭痛でフラフラしながら捌いたので身が少し崩れました。

ヨコスジフエダイ=横筋フエダイというのは珍しいです。
すごい牙で手が痛かったです。
カサゴによく似ています。

よこすじフエダイはしっかりした体格なので尾頭付きの煮つけに良さそうですが、
一尾、頭落としてしまいました。煮漬けるとあまり関係ないかもしれませんが、捌くときはお頭つけるか
本当に迷います。

カマスは干物とフライにしようと思います。

イサキは梅雨イサキ、麦わらイサキと呼ばれ今が旬。
体高の高い方がメス。細身のスマートな方はオスでした。

合計7尾。一人では多いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。