タコ・ガーリックチャーハン、ホウボウの煮つけ、焼きビーフン

朝食兼昼食

・タコ・ガーリックチャーハン(湯ダコとニンニク、
トマト、ピーマン、ネギをオリーブオイルで
炒めご飯2杯分を入れ塩胡椒、醤油で味付け溶かし卵でとじました。

本当はご飯無しのタコ料理単品を考えていましたが、面倒なので炒めました。

薄味でしたが美味しかったです。
有機トマトパスタソースをかけました。

・ワカメ卵スープ(残り)
・ヨーグルト(写真無し)

天気晴れ

夕食

・ホウボウの煮つけ(大きなサイズでした。ピチットシートで下処理ほぼ完璧。
白身が絶品)

・焼きビーフン(どうしてもビーフン=米麺が食べたくなり下味無しを3種類
取り寄せました。米100%なのでグルテンフリー。ノンフライ麺というのもうれしいです。

今回ケンミン製を調理。絶品。)

・白米
・豆腐と薄揚げとネギの味噌汁(出汁:煮干し、鰹節)

食欲がよみがえりました。

余話)

Panzer Lied(1番)がクセになってほぼ1日歌いこんでいたら
かなりうまくなりました。映画「バルジ大作戦」の動画を参考。
へスラー大佐役のロバート・ショウが良い感じ。

軍歌と言うよりベートーヴェンの「第九」みたいな歌なので
第九も覚えて年末にどこかで合唱しようかな。

ドイツ語も得意じゃないけど、この曲にのめりこんで
今日は英語初級の勉強が
できず。どこかで区切りをつけないと。
STINGにでも戻ろうか

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。