ほうれん草と卵の味噌汁、マルアジのお造り

朝食兼昼食

・日の丸ご飯
・ほうれん草と卵の味噌汁(出汁:煮干、鰹節、酒)
・自家製キムチ


今朝はクレジットカード不正利用の件で
サイバー警察に電話したり月曜朝の
訪問鍼灸の施術で
食事の支度を忘れていて遅くなりました。
ご飯が特に美味しかったです。

一汁一菜です。

天気晴れ

夕食

・マルアジのお造り(佐賀県産のマルアジ。コープ店舗で買い出し。398円。
税込みで4000円ちょっと。まあまあリーズナブル。

ワサビ醤油と生姜醤油で頂きました。無添加ムソーワサビと
小麦不使用たまり醤油。絶品。

・ヒイカとジャガイモの煮物(ヒイカは冷凍。イモは鹿児島県産。
煮物は懐かしい煮物の味。絶品。

・白米
・味噌汁


感動的な美味しさでした

コープ店舗でマルアジの刺身の他、マイワシやエビを買い込みました。
イワシを捌いたら白子と卵巣があったので煮漬けましたが
無味無臭でなんの役割も無かったです。

イワシ(8尾)は開いて干しました。

イカの煮物は本当に懐かしい感覚がよみがえりました。
素人ながらうまく煮込めました。


魚がおいしいです。肉より魚派です。

酒は飲んでいません。白米があればお酒不要です。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点