納豆ご飯、ほうれん草と卵の味噌汁、焼サバ、鶏ゴボウ煮

朝食兼昼食

・納豆ご飯(丹波納豆)
・ほうれん草と卵の味噌汁(出汁:煮干、鰹節、酒)
・焼き塩サバ(東京湾江戸前サバ)
・ヒジキ煮(なぜか縮んだまま酒醤油みりんで煮込みました。絶品)

月曜は訪問鍼灸施術のため作り置き。
温め直しました。おいしかったです。

天気晴れてきました

夕食

・鶏ゴボウ煮(神山鶏モモ肉とゴボウ、人参、生姜を酒ミリン醤油、水で
煮込み4時間ほど放置。とろみが出て味がなじみ絶品)

・白米

・味噌汁
・キャベツ胡麻油炒め

肉は控えたかったのですが、魚野菜のレシピが尽きてしまい
冷凍肉を使いました。

ホッとする味でした。

夕方からまた曇ってきました。

今日も一日無事過ごせました。

余話)

3日前から朝日光浴をしています。
10分くらい外気浴びます。
火の光で脳内麻薬セロトニンを放出させ自律神経をリセット

今のところ早寝早起きできています。

桜が咲いていました

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点