和風チャーハン、白身魚のカレー粉焼

朝食兼昼食

・和風チャーハン(昨日鍋に焦げ付いたご飯でニラ雑炊をつくっていました。
色が茶色だったので再び加熱してチャーハンにしました。
それに玉ねぎとニンジンを追加して炒めました。
味付けは塩胡椒、胡麻油、酒、醤油、
おろし生姜&ニンニクです。

卵でとじましたが、茶色が勝ちました。
全体的にべとっとしたままですが、
生姜ニンニクの風味が良かったです。

・豆腐とワカメの味噌汁(出汁:煮干、鰹節、酒)
・ブリ大根(残り)

天気は晴れ時々曇り

・白身魚のカレー粉焼き(魚はホウボウです。
アナン社のカレー粉使用。とても香りが良くホウボウの白身に合っていました。
美味。もう少し油を多めにしてカリッと揚げるべきでした。アラの部分を後で粉をつけて油多めで揚げました。
これは絶品でした。


・ツナサラダ(キャベツとトマトに塩胡椒、ツナ缶で和え)

・白米

・味噌汁(残り)

今日も一日無事過ごせました。

食欲はほぼ無かったですが、オニギリも食べました。

余話)

午後は鍼灸の施術を受け、シャワーをして、
粗大ごみ出し。

(テレビラック)を手で担いで搬出し、
ゴミ捨て場まで移送しました。

最初は台車を使おうと台車を借りに管理事務所に赴きましたが、
錆びて取っ手が持ち上がらりません。

使い物にならない台車を
断念し家に帰り手で担いで運び出しました。

重くなかったので楽でしたが、
大きいので途中2回おろしながら運び出しました。

何とか搬出を終え一安心。明日朝回収です。

少し前の病状を考えるとすごく回復しています。

英語の音読もしました。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。