朝)小松菜ポークウィンナー、卵の胡麻油炒め、夕)ウルメイワシの炙り刺身、寿司

朝食兼昼食

焼きオニギリ(山椒風味)
小松菜ポークウィンナー、卵の胡麻油炒め


昨日失敗した鯛めしをリメイク。
塩を振り握りバーナーで炙り粉山椒をかけました。
鯛めし、薄味仕立てが奏功。
炒め物はウィンナーの味が濃かったです
食欲あり。完食。
美味しかったです。
                      

高知県室戸から鮮魚到着

久々にのんきな魚屋さんを利用。

ゴマサバ一尾(980円)

ウルメイワシ(1㎏=今回10尾、1050円)
送料1200円 合計3230円。

昨日水揚げされたばかり。新鮮。
全然臭いません。

ゴマサバは3枚おろしにして砂糖につけています(後で塩漬け酢でしめます)

中落ちを醤油つけ
て食べました。絶品。

ウルメイワシは大名おろしにして刺身。
物凄く脂がのっており1尾刺身にして食しました。

本当に新鮮な魚は全然違います。

値段もそれほど高くない。送料が少し負担ですが
また買いたいです。

夕食
ウルメイワシの炙り刺身、寿司

皮つきはバーナーで炙ってカツオのたたき風にポン酢おろし生姜で頂きました。

物凄く脂がのっていて美味しいですが少しくどい。ニシンの仲間だからでしょうか。

皮をひいて寿司にしたのは絶品。マグロの中トロ、大トロのような味と舌ざわり。

昨日まで海で泳いでいたウルメイワシ。

隠れた高級魚だけのことはあります。

握り方が下手ですみません。こういうところで味の差が出るようですが、
今夕はまあまあ美味しかったです。
ウルメイワシは焼き魚かメザシくらいのイメージしかありませんでしたが、

赤身のニシンの仲間。脂がのって美味しいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。