今日の料理 サバの塩焼き  タコときゅうりの酢の物

朝食兼昼食


・サバの塩焼き

・出し巻き卵焼き

・ご飯、味噌汁(合わせ味噌)

ヘルパーさんの手料理。

やはり和食が良いです。
これに漬物があれば最高でした。

漬物は白菜漬けは4日漬けました。水が上がってきたのであと3日つけて塩分を薄くしたいです。
出来上がりが楽しみです。

ぬか床も作っています。キュウリとナスを塩漬けにする予定です。

これまで洋食が続きました。また食べ過ぎていたので胃腸がダウン。

和食に回帰しています。

夕食は

タコのときゅうりの酢の物

ご飯
味噌汁


和食です。
今夕はあっさりです。これまで食べ過ぎていることに気づきました。

夕食に白菜漬けとぬか床をつくっています。漬物が欲しいところです。

山椒の実を楽天で購入したのでちりめん山椒をつくりたいです。

すでに山椒の一部はぬか床のダシにつかっています。

健康を求めて料理を工夫していますが、
ご飯に漬物、味噌汁が最高にコスパの良い健康食であることに気づきました。

今日はありきたりなメニューでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。