ほうれん草と卵のバター炒め ブリの刺身、ブリ大根

朝食兼昼食

・ほうれん草と卵のバター炒め

・白米(お代わり梅干も追加)

・玉ねぎの味噌汁(関西風だしパック使用。楽)

今朝はシンプル。特記事項ほぼ無し。
朝6時半起床。ゴミ捨て。黒糖生姜紅茶を飲んで
英書音読。今回は1章を繰り返し音読。
天気晴れ

夕食

・ブリの刺身

・ブリ大根

・白米
・味噌汁(残り)

ブリは通院帰りに高級スーパーで天然ブリの刺身と切り身を
買いました。
京都府産の天然ブリ。本物の寒ブリです。

刺身は880円。切り身は586円。
合計1583円。宅配寿司より安いという判断です。

合計の1583円は税込み価格です。
税抜き価格は1466円(880+586円)

1500円以内におさめたのは良い勘でしたが
消費税117円で1500円以上の1583円。
税金重いですね

余話)
今日は精神科通院。
帰りに高級スーパーで買い物しました。
暖かい晴れ。天気が良過ぎたたのか
歩道、院内、スーパーマーケット内
人が多かったです。
自転車が背後から前方、横、いたるところからぶつかってきて危なかったです。

老人の動きが鈍すぎて邪魔に感じました。

今日は精神科と内科受診。人混みと医者の態度が悪くてストレスになりました。
それでも空腹は萎えず夕食は美味しく頂けました。

疲れました。内科へは訪問鍼灸の同意書発行のため。
日付を書き間違え訂正されていたので待たされ先生の機嫌が悪かったようです
鍼灸師さんが前回同意書コピー添付されていてそれで内科医は混乱されたようです。

鍼灸師さんに電話して軽く抗議しました。
平謝り。

嫌な一日でしたが、天然ブリが癒しになりました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

50代男性 私大経済学部卒業  若いころから病気がち アルバイトや自営の仕事を転々とする 現在、自立支援医療、障害基礎年金2級 手帳2級の社会福祉制度利用者 2000年ベンゾジアゼピン服用(レキソタン、ロヒプノールなど) 2015年(40代の前半)にベンゾ常用量依存と 過労で倒れ自宅療養 当時服用していたベンゾジアゼピン系薬物の害毒を知り 2019年7月3日レキソタン断薬 一人暮らしなので自炊。食事の改善をはかる 現在はご飯とお味噌汁の一汁一菜の一日に食生活 障害年金と家族の支援を受けて生活しています。 先の不安を感じながらも 節約と療養に明け暮れる生活を送っています 薬害を受けてもないことにされるという資本主義社会の 矛盾に気づき社会福祉を受けることでマルクスの資本主義分析に共鳴