マナガツオの西京焼き、自然豚ヒレとネギの串焼き

朝食兼昼食
・日の丸白米ご飯
・味噌汁(出汁:昆布、マナガツオのアラの干物 具:ネギ、菊菜)
・マナガツオの西京焼き(本物の西京味噌使いましたが、よくわからない味。
上質な白身の焼き魚という感じ)
・出し巻き卵

・漬け物(大根の葉と白菜のぬか漬け。ゆず皮付き)


今朝は味覚が少し低下している感じでした。

夕食

・自然豚ヒレとネギの串焼き(一度も冷凍していない自然豚ヒレブロックを
長ネギと一緒に串打ち。トロみたいな切れ味。絶品)

・干し大根の葉の胡麻油炒め

・あずき玄米ご飯

・大吟醸官兵衛(姫路城つくった黒田官兵衛=如水にちなんだ酒。
切れ味のいい味わい。auポイント購入)

味噌汁ももちろん飲んでいます。
自然豚は今日12月5日が消費期限だったので300g全部食べました。
少しもったいない感じがしましたが、残して冷凍するのも忍びない。

ヒレカツでも良かったのですが、油を使いたくないので
串焼きにしました。
やわらかくておいしい。
でも焼き鳥と似たような味だったので味覚面からも
もったいなかったかも・・

何より肉食いすぎかもしれません。
コープ自然派の自然豚応援キャンペーンの
自動注文の止め方がわかりません。

食欲もあまりなかったのでこの点からも今夕はぜい沢してもったいなかった
ように思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点