鶏の照り焼き、くら寿司

朝食兼昼食

・鶏の照り焼き(神山鶏モモ肉、付け合わせ:甘長唐辛子、長ネギ)
・出し巻き卵
・ご飯
・味噌汁(出汁:昆布、煮干し 具:豆腐、玉ねぎ)

ヘルパーさんの手料理。鶏肉300g一枚使われました。

火柱立てて調理されていました。
とてもおいしかったです。

ガッツリ完食。

夕食

・お寿司

・味噌汁(残り)
・煮物(大根里芋)

久々のお寿司。Dデリバリーで「くら寿司」の安いメニュー。2人前 20貫1560円。現金払い。
それなりのおいしさでした。
完食。
くら寿司の出前は初めてでした。

夕方の訪問鍼灸施術の後の食事。

良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。