スリランカ風ポークカレー、チダイの酒蒸し

朝食兼昼食

・スリランカ風ポークカレー

・キャベツとツナサラダ

食欲が無い割にはスパイシーなものが食べたくて
カレーの壺でスリランカ風カレー。

玉ねぎ、ニンジン、ジャガイモ、自然豚。
ニンニク、生姜も入れました。
目玉焼き付き。

野菜をもう少し細切れにすべきでした。

カレースープご飯といった感じ。

夕食

・チダイの酒蒸し(昆布を巻いて酒と水で蒸しました)

・自然豚の塩焼き

・おでん残り(大根、れんこん、白菜)
・ご飯、味噌汁

チダイの酒蒸しだけのつもりが、自然豚焼き定食
になりました。
コープ自然派の自然豚は本当に美味しい。
ハマっています。

今夕は冷蔵庫の残り物の合わせ料理ですが、おいしかったです。
熱燗で一杯飲みました。

余話)
昼2時半ごろ、郷里の母から電話。

先日贈ったお見舞いの花が届いたとのこと。

電話の調子が悪く
あまりよく聞こえませんでしたが
とても喜んでくれました。

90代の祖母の声も少し聞きました。

直後に父からは母と花が写った写メが送られてきました。
(写真かすんでいましたが)

かなり喜んでくれて何よりです。

花束贈呈を進言してくれた鍼灸師さんの知恵に感謝。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。