ゴボウ入りカレーうどん、豚肉とチンゲン菜の生姜焼き

朝食兼昼食

ゴボウ入りカレーうどん
焼きおにぎり

出し巻き卵

昨日大量に作った昆布、鰹節、煮干しのダシに
醤油酒味りんを足し麺つゆにしたところでカレーペーストを投入。
具はゴボウ、鶏肉、長ネギをフライパン胡麻油で炒めたのを入れました。

とても美味しいカレーうどんでした。

オニギリ3分の2はバーナーで
炙って焼きオニギリに。これが絶品。

炭水化物多めですが満足。

夕食

豚肉とチンゲン菜の生姜焼き
イサキのアラの味噌汁
豚肉とチンゲン菜を胡麻油で炒め

醤油、酒、みりん、すりおろし生姜とニンニクのたれを絡めました。

何をつくっているか途中で分からなくなりましたが、
結果的に生姜焼き。美味しかったです。

醤油が少し多かったです。今度から少なめに入れます。

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近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。