今日の料理 アジ塩焼き 鶏もも肉の山椒焼き

朝食兼昼食

ご飯(冷凍解凍)
豆腐ワカメの味噌汁(昨日の残りにワカメ追加)

アジの塩焼き(冷凍を強引に開きに)

出し巻き卵焼き(ダシは塩水)

月曜は訪問鍼灸なのでいつもより遅め。
ご飯炊くの忘れていて冷凍を電子レンジ解凍。

アジも急速解凍で腹開きを試みたので身が崩れました。

失敗しましたが冷凍をそのまま使うのが鮮度と味覚にとってベストです。

小さなアジは骨付きの塩焼きでちょうどいいです。

意外にも調子良かったです。

夕食

ご飯(7分づき米)
豆腐と白菜の味噌汁
鶏もも肉の山椒焼き

白菜と生姜のサラダ

神山鶏のモモ肉を山椒焼きにしました。
朝倉粉山椒使用。
良い感じの辛さが絶品。
味噌汁は昆布と煮干しでダシを取りました。

白菜と生姜サラダは胡麻油と白胡麻で和えました。

和食が落ち着きます。

一日雨でした。
和食が良いな」と思います。原点回帰です。
洋食は小麦粉やバターなど乳製品を多く使うので、グルテンやカゼインが多くなり
アレルギーの原因になります。食べ過ぎに警戒しなければなりせん。

身体にあまり良くない、小麦や乳製品を引いていくと、
必然的に和食になります。

魚を中心に考えても和食になります。

良質なたんぱく質や油を魚料理の和食で取ることができます。

味噌汁をつけることで大豆の発酵食品を取ることができバランスがとれます。

和食を真剣に丁寧に作ると先人の知恵がうかがえます。

薬味と魚を合わせた食事はまさに知恵の塊。

旬の野菜の煮物などと味噌汁を合わせると最強のバランス栄養食です。

魚も旬のものを選びます。

ネットを使えば取り寄せられるので今は便利な時代です。

食事が基本です。和食を中心に養生したいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。