今日の料理) ニラ玉あんかけ生姜あんのオムライス、豚バラ肉とレタスのゴマだれ冷しゃぶサラダ

4.8 水曜日

朝食兼昼食

・ニラ玉あんかけ生姜あんのオムライス

・白菜味噌汁

頑張りましたが、少し失敗。
水が多すぎて味薄くてトロミが無くなりました。

水を少なくしてすりおろしの生姜ニンニクをもう少し増やす。要研究。
次回に生かします。

及第点の出来。

ネットのレシピをスマホでみながら作りました。たくさん見たのですが、つくっているときのレシピは4人前が前提で
水200CCを多いと思いながらも半分の100cc入れました。
これでも多かったです。

50cc以下でいいでしょう。平飼い卵2つ使いましたが水が多すぎて無駄にした感があります。

最初の感の水少しがちょうどいい量だったと思うので
水は目分量でいいでしょう。

こうして料理することで神経を研ぎ澄ます訓練をしています。

料理がうまくいけば最高なのですが、毎回そういうわけにはいかず試行錯誤の連続です。

チキンライスの赤、卵の黄色、ニラの緑

3つの色で見栄えは良くなりました。

もう少しトロミをつければいいのです。

こうした経緯もブログに記録していきます。それは意義あることと信じています。

夕食

豚バラ肉とレタスのゴマだれ冷しゃぶサラダ

カニクリームコロッケ
味噌汁(ネギ追加)

ご飯(7分づき米)

レタスを送ってきたくれたので冷しゃぶサラダ。

四国の農家の親戚が送ってくれたレタスにはナメクジが2匹いました。農薬をあまり

使っていない証拠です。いいレタスです。

44度のお湯で取り除き消毒と殺菌。

レタスを40~50度のお湯で洗うとシャキシャキします。

レタスをお湯で洗うことで消毒になり、食べやすくなります。

ネットで調べながらの料理でこうしたマメ知識が身に付きました。

ゴマだれは酢、日本酒、みりん、胡麻油、すりおろし生姜とニンニク
醤油、味噌、マヨネーズ、白ごまを混ぜて作りました。

とても美味しかったです。

コラム)食事と精神

この3か月、ツイッターとブログに毎回の食事を投稿するようになりました。

写真入りです。ツイッターを始めた5年前他のユーザーの方が食事写真投稿しているのをみて正直
「はしたない」ことと認知して「自分はそんなことはしない」とひそかに誓っていたものです。

が、今では朝夕2回の食事を写真と解説入りで投稿しています。
「いいね」で応援し続けてくれる
フォロワーさんのご厚意が励みになっています。

この場を借りて御礼申し上げます。

さてこのような食事ツイートの生活がいつまで続くのか?

ふと考えることがあります。

「いずれ止めるだろうか・・?」

考えます。

しかしこうして食事投稿をすることで食事のレベルがかなり上がりました。

食事の他、掃除、洗濯など家事もはかどります。

体調は決して良くないのですが、食事と身の回りのことをしっかりやることが
心身の健康に欠かせないと気づいたからです。

そうです、料理と食事投稿は私のQOLを上げてくれたのです。

何より手作り料理が習慣化されました。

良い習慣です。

身体はもちろん、心の好影響があります。

そして作った料理はツイッターとブログ投稿で記録に残ります。

失敗することもありまっすが、

日々の食事が精神面の健康にも大きく影響する事実を身を以って体験しています。

やはり続けたいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。