今日の料理 カレイとごぼうの煮つけ、マーボー豆腐200219

朝食兼昼食

・カレイとごぼうの煮つけ

・出し巻き卵焼き

・ご飯 、味噌汁

ヘルパーさんの手料理。

カレイとごぼうの煮つけがおいしかったです。

ゴボウはこれまでキンピラごぼう」くらいしか思いつきませんでしたが、煮物にするととてもいい味でした。

また一つ料理を教えてもらいました。

・夕食

マーボー豆腐

木綿豆腐400gがワンパック余っていたので
マーボー豆腐にしました。

豆板醤(トウバンジャン)が無かった
ので味噌、醤油、胡麻油、七味を混ぜたもので代用しました。

材料はニンニク、ショウガ、ニラのみじん切り、豚ひき肉を炒めて水200gと料理酒で煮込みました。

おいしかったです。

いざ食べると、七味と生姜が多かったみたいで少し辛かったです。
それでもおいしかったです。

豆腐が多かったのでボリュームたっぷりになりました。色も白くなりました。が、味は抜群に良かったです。

完全に2~3人前でしたが、平らげました。完食です。

生姜の香りが食欲をそそりました。

やはり生姜が中枢神経に良いのです。

マーボー豆腐は中華に分類されますが、味噌、醤油をふんだんに使ったので和食でもあります。

生姜やニンニク、ひき肉、中華だしの素を使うことで中華の味になったようです。

豆腐がこんなに引き立つものか・・と感心しました。

豆板醤(トウバンジャン)は中華料理で使いますが、このような調味料は家に完備しておらず、
ネットで代用レシピを調べました。味噌醤油、胡麻油、七味をブレンドして自作しました。
これを豆板醤(トウバンジャン)として
代用したというわけです。

市販の豆板醤を買いそろえておきたいです。

化学調味料を使っていないSB社製の
李錦記 豆板醤( 化学調味料無添加) が良さそうです。

今夕は中華料理に挑戦しました。

出来上がったマーボー豆腐薄い色をしていますが、生姜とニンニク、七味が効いていてとても
いい香りと辛さが豆腐とからんでおいしかったです。

コクもありました。

空腹感が出ておいしくただ来ました。

・いつの間にか毎日料理に励みネット投稿するのが日課になりました。

もちろん断薬中です。

食事は基本。自らの記録にもなります。

これからも精進していきたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。