野菜と魚介の天ぷら

おはようございます

朝だけ断食

・麦茶 4時半起床。
asadake230718

燃やすゴミ捨て。
庭の可燃ごみ45L×3袋、生ゴミ30L袋×1 台車使わず手提げ2往復。

今朝は首肩硬直緩和、背筋真っすぐ伸びてきました。

過労の筋肉痛も緩和

天気晴れ 良い一日を

散歩🚶

朝5時半で照りつける太陽☀️

アブラゼミの鳴き声

海にはカルガモ3羽
上陸したばかり
karugamo230718

しばらく日光浴
karugamo230718n2

昼食

・ざるそば
chuushoku230718

・そば湯

sobayu230718

たべふくさんの信州戸隠そば
十割麺。

いつも半分にする一袋分を湯がきました
食べ応えありました。

猛暑日の昼は蕎麦だけで十分

良い午後を

夕食

・野菜と魚介の天ぷら(ししとう、豆、椎茸、
yuushoku230718

業務スーパーで購入し冷凍していたサバとイカ

脂乗っていないサバでも揚げると美味
tenn2

イカの油余り跳ねず良かったです
天つゆは昼のそばつゆアレンジ
minitenndonn230718

炊きたて白米に入れたミニ天丼も
おいしかったです

衣がうまくつかず
見た目よくありませんが
揚げ物大変でした

良い夕べを

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点