鶏肉と椎茸の唐揚げ

おはようございます

朝だけ断食

・柿茶
asadake230702

5時15分起床。首肩硬直緩和。
この数日で全身的にずいぶん良くなってきています。

天気曇り

良い一日を

散歩と野鳥観察

今朝は雨上がりの穏やかな朝。

海にカルガモ2羽
黄色いくちばし、赤い脚
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昨日陸の水たまりにいたのと同じです
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毛づくろい、羽バタバタさせてました。
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昼食

・チャーハン(余りご飯にco-op自然派のPHF卵🥚
平飼いではないですがエサはNON-GMO(非遺伝子組み換え)

塩、胡椒、九鬼胡麻油濃い口、ナンプラー、酒、おろし生姜

・中華風味噌汁(昨日のの残りに胡麻油
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パラパラ食感。お店の味に近かったです

良い午後を

夕食

・鶏肉と椎茸の唐揚げ(雲仙しまばら鶏むね肉。
塩、胡椒、酒。片栗粉揚げ。

和からしと醤油少しで。

・モヤシとキュウリの中華サラダ(塩、胡椒、酢、濃い口胡麻油。
これにも和からし。冷やし中華みたいで美味

・炊きたて白米

yuushoku230702

ワカメとネギの味噌汁(煮干出汁

おなかすいてないのに頑張ってつくりました。

全部おいしかったです

良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点