朝)バタートースト 昼)野菜とウィンナー炒め 夕)豚生姜焼き

朝食

・バタートースト
・コーヒー
・ゆで卵
・キウィ

和食準備できず
トースト。

今朝も二度寝したらまた寝坊しました。
夜遅くまで英語学習。
朝型に戻したいのですが
なかなかできません

天気晴れ

昼食

・白米

・味噌汁(細長い白菜、ネギ)

・野菜とウィンナー炒め(野菜は小松菜に似た菜っ葉と
ニンジン。ナンプラーで炒めました。
・ゆで卵

朝遅かったのでおなかすいていませんでしたが
米を食べていなかったのでどこか物足りませんでした。

なおかつメニューにも迷い、一汁一菜の基本に立ち戻りました。
(ゆで卵つけ二菜ですが)
夕食
・豚生姜焼き(自然豚焼肉用に酒、醤油みりん、おろし生姜で焼きました。
久々にキャベツ入っていたので添えました
・煮物(大根、ジャガイモ、里芋。下茹でしっかり柔らか美味)
・自家製キムチ
・白米
・味噌汁


おいしかったです。
本当は煮物だけのつもりが肉も焼きました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

50代男性 私大経済学部卒業  若いころから病気がち アルバイトや自営の仕事を転々とする 現在、自立支援医療、障害基礎年金2級 手帳2級の社会福祉制度利用者 2000年ベンゾジアゼピン服用(レキソタン、ロヒプノールなど) 2015年(40代の前半)にベンゾ常用量依存と 過労で倒れ自宅療養 当時服用していたベンゾジアゼピン系薬物の害毒を知り 2019年7月3日レキソタン断薬 一人暮らしなので自炊。食事の改善をはかる 現在はご飯とお味噌汁の一汁一菜の一日に食生活 障害年金と家族の支援を受けて生活しています。 先の不安を感じながらも 節約と療養に明け暮れる生活を送っています 薬害を受けてもないことにされるという資本主義社会の 矛盾に気づき社会福祉を受けることでマルクスの資本主義分析に共鳴