ネギと豆腐の味噌汁 アジの塩焼き

朝食兼昼食

・ご飯
・ネギと豆腐の味噌汁(昆布とアジのアラでダシ)
・卵焼き
・アジの塩焼き

卵焼き、縦に巻いたらよくわからなくなりました。
昆布とアジのアラのダシを使ったので美味しかったです。

アジはグリル火力が強すぎいつも焦げます。
グリル温めてもダメです。

とても美味しかったです。残飯出ず完食。
食器がきれいになりました。

夕食

豆腐と茄子の味噌炒め
味噌汁
コロダイのソテー(残り)
ご飯

二品、
味噌がかぶりましたが、まあまあ美味しかったです。
味噌はやはりシンプルに味噌汁が良さそうです。
コロダイのソテーは昨日の残り。
カマの部分。形も味も鶏肉みたいでした。
もう一工夫欲しい夕食でした。

余話)

今日は昼間散歩に出かけていました。すぐ近くの公園です。
ベンチに座っているとマスク姿の警官に「自転車で来られましたか?」と尋ねれました。

公園は家族連れが多く人が多かったです。おそらくコロナ自粛で居場所を
公園に求めてやってくる人が多かったからでしょう。
通常の日曜でもそんなに混みませんから。

「歩いてきました」と私は警官に答えると
彼は苦笑いして立ち去っていきました。

子供が至近距離まで寄ってきたり、通路にいつもは無い通行人と並行。
あまり人が来ない公園なのですが、よそから入ってくるようです。

おそらく自治会が警官の立ち寄りを要請したのでしょう。

自粛警察よりマシかな?と思いました。

息抜きの散歩でも気疲れしました。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。