朝)オニギリ(具は山椒佃煮 昼)鍋焼きうどん 夕)豚生姜焼き

朝食

・オニギリ(具は山椒佃煮に鰹節をまぶしたおかか風。
昨日の夜に握っておきました)

・モヤシと玉ねぎの味噌汁

・新生姜のぬか漬け(生姜特有の辛さがよく出ていました)

・バナナ

おいしかったです。安上がりで美味しい。

腰痛症の中、頑張りました。

午前中に鍼灸治療をお願いしました。

天気曇り

腰痛の鍼治療の施術を受けました。

今回はいつもの首回りへの施術は無し。
仰向けになって足首周りと体の真横にハリを打っていもらいました。

帯脈(たいみゃくという)という体の右真横のツボにヒット

大きく響きました。おそらく得気にあたりました。

その後左横に寝て左右の腰にハリ治療。
ここでは大きな響きは無かったものの
施術後、腰がウソのように軽く、楽になりました。

もの凄い腕前です。
腰痛がほぼ消失しました。
助かりました。

今日はご厚意で不織布マスク2箱も頂き
鍼灸師さんに大感謝です。

昼食

・鍋焼きうどん
(出汁は市販麺つゆが無かったので
煮干、鰹節、酒醤油みりん、塩で自作。
具材はニンジン、玉ねぎ、生姜、卵、お揚げ。
うどんも一緒に煮込みました。
七味もかけました。見た目は今一つですが、予想以上に美味
・山椒鰹節オニギリ
・キウイ

とてもおいしかったです

夕食
・豚生姜焼き(またコープ自然派の自然豚ロースです。安定の美味しさ。調理も簡単です。

・ポテトチップス、玉ねぎモヤシ炒め
・キャベツ
・白米、味噌汁
・冷や奴(ネギ無し)

少し頭痛がありましたが食欲有り。
おいしかったです。
飲み物は柿茶
食後にルル3錠服用しました。

良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。