炊き込みご飯、サゴシの塩焼き

おはようございます

朝だけ断食

・生姜紅茶
asadake230227

少し寝つきが良くなかったものの
眠れました。

心窩部に軽い痛み。

過食のダメージが続いてるのでしょうか・・

首肩回り硬直かなり緩和

天気晴れ

良い一日を
昼食

・梅雑炊(冷凍ご飯を関西風だしパックで煮込みました。
塩、酒、自家製梅干し

・ジャガイモと玉ねぎ味噌汁(残り

・たくあん漬け(自家製

chuushoku230227

そばをつくろうと出汁を取っていましたが
冷凍ご飯が余っているので煮込みました。

米にもタンパク質が少し入っているので
他のおかず不要。食べ過ぎ防止に良い食材です

良い午後を
夕食

・炊き込みご飯(神山鶏もも肉、胸肉、生姜、薄揚げ、
ぶなしめじ。出汁は昆布と鰹節。
塩、酒、みりん、醤油。
自家製紅生姜のせ

・エノキ茸とモヤシとワカメの味噌汁(煮干出汁
・サゴシの塩焼き

・白菜キムチ風浅漬け(自家製

・モヤシとワカメの酢の物(残り

yuushoku230227

全部美味しかったです。
炊き込みご飯の鶏肉は細かく切ると風味が出て絶品

この前送ってもらった母の手料理から学びました

今日も感謝

良い夕べを

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点