朝)白菜と豆腐の麦味噌汁、昼)焼うどん、夕)焼きサバ


朝食

・白米
・白菜と豆腐の麦味噌汁(出汁:関西風だしパック。
今朝はコクのある仕上がり)

・アジ干物焼き(鮮度が良いので絶品)
・目玉焼き(急いで焼いたので半熟)

とても美味しかったです。今朝は特に味わい深く
感じました。

天気晴れ

朝活
公園から海辺
散歩、日光浴、ラジオ体操。
暖かくて上着を脱ぎました。


毎朝のセロトニン活性化習慣、今のところ続いています。
今朝は左くるぶしが軽い痛みがあったので走らず。

あまり無理しないようにします。
サーカディアンリズムのリセットが本来の目的
夜はまあまあ眠れています

昼食
・焼うどん
(キャベツと豚ロースを炒めなが冷凍うどん。
途中で水入れ煮焼き。
塩胡椒、ニンニク
ヒカリウスターソースに味付け。
ネギと鰹節をかけて頂きました。
とても美味
・バターチーズトースト
物足りなかったので追加。

グルテンフリーとか完全にやめました。
乳製品も摂ります。

節約メニューでした。

夕食

・白米
・味噌汁
・焼きサバ(関西よつばの冷凍鮮魚セットの一尾の真サバ。
高知県産です。身がしまって上品な味。塩が足りず少し薄味でしたが
美味。カマ付)
・キャベツサラダ(よつばの無能薬春キャベツ。規格外の小ささで
100円値引き。美味

夕食はあっさり。食欲あまり無かったですがシンプルで
美味しかったです。
今日もお疲れ様です。
良い夕べを

3 件のコメント

  • お食事と運動の投稿記事なのに、申し訳ないのですが、薬の事についてATさんご自身の経験について教えて頂きたい事が有ります。レキソタンを再服用された時期が有ったと思うのですが、今振り返られ、もう一度、当時に戻ったとして、やはりレキソタンを再服用されますか?それとも再服用しないですか?よろしくお願いします。

    • 素早く再服用すべきでした。2017年は特に苦しく自死一歩手前にも関わらずかたくなに服薬を拒否していたのは
      愚かでした。
      ヘルパーさんに助けられ減断薬をしていましたが、2019年増量して再服用。
      鍼灸施術を受けながらでしたので、減断薬を急速に行い現在に至っています。
      鍼灸施術が無ければ断薬は継続できていなかったでしょう。

      苦しい人は素直に服薬してください。
      私は医薬の回し者ではありませんが、既に「ヤク中」なのですから、
      よほどの覚悟が無い限り減断薬にこだわらないほうが良いです。

      服薬で脳のホルモンを一定に保つ方が良いです。ただ「どこかで減らして抜いてやる」と頭の片隅に置いて
      チャンスを狙って下さい。焦りは禁物です。

      • ご丁寧な返信ありがとうございます。私は、今、減薬すればするほど苦しくなる状態ですので、一度、減薬をやめてみます。しばらく薬については何も考えない様にしてみます。ちなみに私の実家も南紀です。一番南の県です。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。