今日の料理   

朝食兼昼食

・ちりめん山椒ご飯
・卵目玉焼き、ホウレン草炒め

・ほうれん草とワカメの味噌汁

・ナスのぬか漬け

今朝は完璧な出来具合。どれも美味しかったです。
特にナスのぬか漬けがうまくいきました。
漬け具合、塩加減申し分無し。すりおろしショウガをかけました。
醤油無しで十分のおいしさでした。

ちりめん山椒ご飯はやはりとてもいい味でした。

醤油、酒、塩で味付け。ミリンは不使用です。

卵の目玉焼き、水と塩を少し入れフライパンの二をして弱火で焼きました。
いい感じに焼けました。

夕食

トンカツ定食(トンカツ、野菜サラダ、漬物、味噌汁、7分づきの米)

スーパーの惣菜トンカツ。一枚350円。

久々のキャベツでサラダ。トマトも添えました。

キュウリのぬか漬けは漬かっていなかったです。塩もみでした。

全体的に満足な内容。おいしかったです。

肉厚トンカツ (スーパーの名物惣菜らしいです。ネット注文。宅配で運んでもらいました。キャベツも買いました

余話)

ぬか漬けが好調です。キュウリとナスのぬか漬けが定番。大根もぬか漬けにしました。食後にポリポリ食べました。
キャベツのぬか漬けも作成中です。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。