朝)山椒オニギリ 昼)天ぷらうどん 夕)鶏モモ肉の塩山椒焼き

朝食 
・オニギリ(山椒と鰹節。作り置き)
  ・味噌汁(冷蔵庫の残り温め直し)

・キウイ

一晩で腰痛かなり緩和。ほぼ痛みなく起き上がれました。
ゴミ捨てもいけました。
頭痛が少し残っていますが食欲有り。
しかし食べ過ぎは免疫低下するので控え目に。
食後ルル3錠服用

腰痛と風邪の原因は筋トレ=自重力トレーニングが共通。
弱い体に鍛錬がついていていかないのです。

冷房も体に良くないです。

天気曇り

昼食

冷やしうどん(冷えていませんが皿うどん風に。
てんぷら粉の残りでニンジン、玉ねぎをかき揚げ風に。
イカは衣が剥がれてしまいました。おろし生姜
でいただきました。
ビジュアル悪くてすみません。

味は良かったです。

デザートはバナナ。

ルル3錠服用

夕食

・鶏モモ肉の塩山椒焼き(神山鶏モモ肉を胡麻油で炒めながら
山椒のすりおろしと塩で味付け。

絶品

・キャベツ、ポテトサラダ(玉ねぎとジャガイモを塩胡椒マヨネーズで)
・白米
・大根とワカメの味噌汁(出汁は煮干と塩、酒。信州生みそ)

風邪で食欲体力低下していましたが少し回復。

おいしかったです。

ルル3錠服用

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

50代男性 私大経済学部卒業  若いころから病気がち アルバイトや自営の仕事を転々とする 現在、自立支援医療、障害基礎年金2級 手帳2級の社会福祉制度利用者 2000年ベンゾジアゼピン服用(レキソタン、ロヒプノールなど) 2015年(40代の前半)にベンゾ常用量依存と 過労で倒れ自宅療養 当時服用していたベンゾジアゼピン系薬物の害毒を知り 2019年7月3日レキソタン断薬 一人暮らしなので自炊。食事の改善をはかる 現在はご飯とお味噌汁の一汁一菜の一日に食生活 障害年金と家族の支援を受けて生活しています。 先の不安を感じながらも 節約と療養に明け暮れる生活を送っています 薬害を受けてもないことにされるという資本主義社会の 矛盾に気づき社会福祉を受けることでマルクスの資本主義分析に共鳴