朝)味噌汁(白菜、豆腐 昼)そば 夕)ブリと野菜鍋

朝食 

・白米
・味噌汁(白菜、豆腐)
・目玉焼き
・ぬか漬け(細長い菜っ葉。美味)

おいしかったです

昨夜雨が降りました。
洗濯物入れたりバタバタ。
少し寝坊しました。
今日から12月。
天気晴れ

昼食

そば(co-opめーむの十割そば麺使用。
出汁は普通の煮干とco-op自然派の
関西風だしパック(成分:イワシ節、サバ節、
鰹節、マグロ節、昆布、干し椎茸)
具材は春菊、ネギ、玉ねぎ、カツオたたき。
昨日のバッター液残りで揚げました。

そば湯ものみました。

予想以上に絶品で驚き

良い午後を

デザートはバナナ

余話)
関西よつばデリバリーから野菜セット到着

毎週購入している地の場野菜セットです。
値段書くと値上げか中止される恐れがあるので
書きませんがかなり安いです。

冬場は葉物をたくさん入れてくれるので
助かります。ゆずが見えます、うれしいです。

夕食

・ブリと野菜鍋(香川県産の養殖ブリの切り身を使いました。出汁は昆布と酒。
野菜は白菜、春菊、ぶなしめじ。


早速今日届いた春菊を使いましたが最初煮過ぎました。
ズワイガニのはさみも入れて海鮮鍋風。
ゆずポン酢で絶品。

ブリが意外にも美味しすぎました。

あとは卵とご飯入れて雑炊に。
とても温まりました。
良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。